転倒することが多くなり困っている

祖母で芦屋の内科医が脳梗塞を発症してから、3年になりました。その間、いろいろなことがありましたが一番困っている事として転倒があります。足を上手く動かすことができないので、そのために転倒してしまうことがあります。ゆっくりと歩いているのですが、足の感覚もある程度マヒしているのか、足の運び方が悪くなっています。そのため、机に足をぶつけたりすることも多くなりました。また転倒した時に、普段だたったら手を使うことができますね。手をついて、被害を少なくすることができるのです。それが、手を使うことができないので、そのまま倒れてしまうことが多いのです。その結果、顔をそのまま打つこともあり、あざだらけになったこともありました。頭を打つのが、一番怖いです。外出をする時には、つきそうことにしているので転倒をすることが少ないです。しかし家の中は、自由に歩いているのでそこで転倒してしまうんですね。家の中も、整理をして歩きやすいように工夫をしたいと思っています。